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2006年10月16日

ダニメール駆除計画

 Yahoo!Japan(以下「ソフトバンク社」とする)ドメインからのダニエルメールが著しく減少傾向にある。これはAT氏の呼びかけによって進められた「ダニメール駆除計画」の成果といえるかもしれない。AT氏は、メールヘッダからメール発信元と思われるドメインの割り出し方、そしてドメイン管理者への苦情通報まで一連の手順を示しながら、冷静に対処すべきことの重要性を説いていた。その結果、ソフトバンク社セキュリティーチームから事実確認と対応方針について公式なコメントが得られるまでに至り、今やダニエルはソフトバンク社管理下のドメインから締め出されたものと見られる。
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2006年06月01日

こんな掲示板は失くしてください!

 WWBBポップアップトリガーのコメント欄へ 2006-05-31 21:01:18 のタイムスタンプで miki さんから重要なコメントが寄せられた。欲を言えばダニエル本人からの正式な声明が欲しいところだが、比較的ダニエルに近い立場にいる人だということで(※)、緊急にご紹介したいと思う。

(※)解釈に重大な誤りがあったことをお詫びします。正しくは「ダニエルの彼女の友人」とのこと、ご指摘により訂正させていただきます。続きを読む

2006年05月17日

ぶっ壊れたダニエル

 ダニエルもいよいよ反撃か。筆者のところにも立て続けに3通のメールが届いた。その前に、つい先日の話だが、BBSの方へ「fuck you all :) :)」と吐き捨てていった者がいた。もしやこれはダニエル本人か?前後に同一人物から「警察に・・・」のようなことが書き残されたので、すっかり自首する気になったのかと思ったら「お前らみんな逮捕されて牢屋だ、裁判所で会おう」と、どうも立場が逆のようだ。

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2006年04月14日

ダニエル関連記事の掲載に関するガイドライン

 「もしも本気で怒ったら」の記事に対しddさんから頂いたコメントでは、「ダニエルを探し出す方法や本人に関する情報はこのサイトはじめ他の全てのサイトから削除しないと殺人未遂になる」とのご指摘だった。その前にはfdvfdvdfvさんからのコメントがあり、一連の情報を「出任せ」と断言した上で、さも外国人と日本人が憎み合っているような表現で、しかも日本軍によって3000人もの女性が強姦被害に遭っているなどと、記事のテーマから逸脱し飛躍した意見も飛び出した。

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2005年07月03日

もしも本気で怒ったら

 深刻な被害の実態が次第に明らかになりつつあるが、ダニエルの居場所(住所)は依然としてつかめない。被害防止策の決定打がないまま時間だけが過ぎていく。これ以上はやはり限界か。

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2005年05月23日

被害防止の効果に期待

 「ダニエル事件」−情報集積所に投稿された記事はトピックベースで18件に上った。集計は5月23日3:00AM時点のもの。全体の被害状況や実態など、まだ明らかにされていない問題は多いものの、水際で被害から免れることができたという方のコメントも寄せられ、期待した効果が見え始めた。被害者や当事者からの情報提供は今後も着々と増えていくことが予想される。

2005年05月15日

恐れていた事態が、既に?

 金銭面でのトラブルについては今までにも何件かの情報が寄せられている。中でも、レイプ事件に巻き込まれないように注意を喚起するコメントは、カテゴリの趣旨から見てそれが遠回りであっても実は最も的を射ているものだったかもしれない。本来ならプライベートな問題として、成人した男女であれば当事者同士が同意の下で関係することに第三者が首を突っ込むことではないが、事実を知らない者が事実を知り得ないままに接点を持つということは、恐怖といわずになんと表現しよう。

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2005年03月07日

「お詫び」と「読者へのお願い」

 先日、英語の無料雑誌「メトロポリス(Metropolis)−MARCH 4,2005 #571−」の読者から緊急のお知らせをいただいた。同誌コミュニティスペースの「13.2 MEN LOOCKING FOR WOMEN」カテゴリにCanadian SWMという見出しでダニエルと思しき記事を見つけたので警告メールを出したというのだが、返されてきた返事は全く別人からのものだったという。既に丁重なお詫びをして、警告メールを出すに至った背景事情と紛らわしいメールアドレスである旨も同時に伝えたそうだ。

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2005年03月05日

本当の被害者は誰?

 ダニエル事件を追い始めてちょうど1ヵ月が経過した。ネット上の掲示板に残された手がかりを集める傍らで実際に被害を受けたという書き込みに記されたメールアドレスへ無作為に照会してみるが、当時の様子を証言してくれるものは思うように集まらない。既に使用されていないメールアドレスも紛れているようで当事者へのコンタクトは難航する。その反面、ここWWBBブログのアクセス数は日を追うごとに確実に増えていく。これを人々の関心の強さと捉えてよいものなのだろうか。

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2005年03月03日

集めたケーキの行方は

 併設した情報集積所(掲示板)[ http://bbs4.fc2.com/cgi-bin/e.cgi/66164/ ]へ今日までに3件の新しい情報が寄せられた。そのうち2つの証言から特徴を洗い出したが、初対面の相手に対して最初に「ケーキを持ってこい」と要求する有様は少なくとも1年以上変化していないことがわかる。筆者は当初「なぜケーキなのか」という点に疑問を抱いていたが、今ではむしろその集めたケーキの行方が気になって仕方がない。「使い回し(プレゼントへ再利用)」説や「甘党」説を唱える人もいるが、ある情報筋ではダニエルが韓国に滞在していたことがあるらしく、辛い食事にしかありつけなかった反動ではないかと冗談を飛ばす人もいる。

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2005年03月01日

メールアドレス追加情報(2)

 ダニエルは英語の無料情報誌「Metropolis」や「Tokyo Notice Board」などにもガールフレンドを募集する記事を継続的且つ繰り返し掲載していることが判明している。主にCanadianやCanadian Maleと称したハンドルネームが多用され、日付の近い記事では文章の体裁も全く同じか酷似している。つい読み流してしまいがちだが、注意深く観察すると彼のこだわりとも取れる「ハンサム」を強調する傾向がわかり、慣れと共に見分けるのは比較的容易だ。ネット上の書き込みも特徴は一致する。

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2005年02月28日

「新聞に載った」も同然

 2005年2月27日(日)の日本経済新聞12面(SUNDAY NIKKEI)にルームシェアの話題が掲載された。紙面では「息子がルームシェア宣言」と題され、近年都市部を中心に増加傾向にあるルームシェアの形態やメリット・デメリットについて解説されている。問題は、記事の中で紹介されたルームシェア関連サイトのホームページURLに属する掲示板だ。筆者が実際に確認しただけで2つのサイトの掲示板に、既にダニエルの書き込みを見ることができた。紙面で紹介されたURLは次の通り。うち(※)の付されたURLに属する掲示板にはダニエルの書き込みが見られる。

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メールアドレス追加情報

20050218fri.gif
 2005年2月18日の書き込みを発見した。今度はガールフレンド募集の記事のようだ。「お仕事」がうまく軌道に乗り出したのか、文面では大変忙しい様子をアピールしている。どうやら暇な時間ができたようで、なんと夕方の4時過ぎに投稿するほど時間を持て余しているらしい。これは、仕事が一段落ついたというよりは、次の「お仕事」の標的を探している切羽詰った状態を意味しているとでも言おうか。それにしても、これだけ複数のメールアドレスをどうやって管理しているのか不思議だ。

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2005年02月26日

例のホームページアドレス

 初っ端から矛盾というか、単にいい加減さを自らさらけ出していることに気が付いていないだけなのか、それとも必要性があってあえて使い分けているのだろうか、掲載している携帯電話の番号が2つに増えているが、片方は最近使われだしたものだ。既にダニエルの手口を熟知した貴方は絶対掛けることはないだろうが、新旧の区別を念のためメモしておく。

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著作権侵害で別件逮捕にするか

 ダニエル英会話無料体験の広告を鵜呑みして連絡を取ってしまうと「お・し・ま・い」かと思ったら、実はそうでもなさそうだ。ネット上で「ダニエル事件」情報を集めておき、いかに騒がれているかを伝えると一瞬にして動揺する。既にメールアドレスを教えてしまった人は何日もしないうちにダニエルから「Tell me the Homepage-address!!!!!!!!!!」とお尋ねのメールがやってくる。彼も人間だから、やはり自分のゴシップ記事が登場するホームページはチェックしたいのだろう。

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2005年02月23日

ケーキ持ってこい!

 ダニエルという名前を聞いたのは今年1月中頃。彼と知り合った女性の姉妹を通じて知ったが、これから始まる恋愛ドラマのこぼれ話が聞けるかと思ったら大間違い。どうやらとんでもない人物らしい。筆者はまず手始めに、彼と知り合ったその女性本人を招いてさらに詳しい話を聞くことにした。そこから彼の奇妙な行動や言動について多くを知ることになる。

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